今日の通院日記:2025-08-12
実は3日ほど前から気になっている事があって、3日前睡眠時間が4時間で、特に何をしたわけでもないのに左手の二の腕に物凄く大きな青あざが出来ていたんですよね。
布団の中でお行儀よく寝ていたので(基本寝返りをうたない)のでぶつけるわけもなく、この青あざができるレベルでぶつけるとなると腕先の方をもっと痛打して骨折レベルでぶつけていないとありえない状態なんですよ。
寝ている間に右手でも乗っけて押しつぶしたのかな?と思っていたんですが、この3日間で青あざが右足のすね、右足のもも、お腹に2箇所、右手の甲に1箇所とボコボコにできていて、これはもしかして、「血液サラサラの薬」の副作用ではないだろうか、と思って、今日かかりつけの大病院に予約無しで行ってきたんですよ。
ちなみに色々あって、昨日は朝8時から起きていて、パソコン作業に没頭して朝8時を迎え、それから病院に電話して「予約は取れないから午前中に来てくれれば診察できる」と言われたので9時につくように出発して今帰ってきたのでまだ寝てないんですが、今日は昼寝しないでそのまま夜まで起きてて早めに寝ようと思っています。
まあ徹夜はいいんですが、9時に病院に入って診察を受けられたのが10時30分、その後採血と検尿があり結果が出るまで待つ事になり終わったのが13時過ぎ。
結果としては「膵炎の値が高いが急性膵炎ほどではない」「特に他に血液検査では問題はなかった」「原因は不明」「もしかしたら血液サラサラの薬の副作用の可能性があるので次回受診時に相談しては?(この薬を出している循環器科は年1回2月にのみ診察なのです)」という形で何も解決せず帰されました。
半年ほど前から訴えている右脇腹が呼吸すると内臓がついてくるような痛みがあり、最近はそれが横に広がって横一直線にお腹が張って痛みがある、というのに関しても、ご飯を食べてきてしまったのでエコーができないので、という事で放置。とりあえず次回糖尿病内科が9月頭に通院があるので、血液検査のあとご飯を食べないで「内科でも消化器科でもいいからまわしてエコー取ってくれ。苦しい」と訴えようと思います。
ただまあ、今帰ってきて思うのが、最近色々心労があって心が落ち込む一方で、僕の場合双極性なので「アガる薬」ではなく「心が落ち着く薬」が年初に比べて容量で3倍になっているので、要するに「心が落ち着く」=「思考抑制」=「注意力も散漫になる」なので、知らない間にあちこちにぶつけて気がついていない可能性もあるな、とは思ったのです。僕は痛いのは嫌いなんですが、痛み自体には鈍感というか、生爪剥がしても「いてて」で済むレベルの人間なので、ガッツリぶつけて「いてっ」程度の認識でぶつけた事自体忘れて青あざが残ってる可能性も否定できないな、と思います。
しかし思考抑制をこれだけ飲んで未だに各社と戦うための基本方針はブレていないですし証拠はコツコツ集めて、今日が終わるととある会社の「個人情報保護法違反」が確定になって訴状または告訴予告に載せられるネタが増えるのでしっかりメモっているのです。
まあお盆の期間中は派手に動く気はないんですが、盆明けを目安に一気に情報を揃えて畳み掛けてやろうかと思います。
それはそうと今日の5時間は本気で無駄だったし疲れました……。徹夜明けじゃなければもうちょっと元気に帰ってこれたんですけどね……。