睡眠薬と糖尿病

うつと糖尿病とニートな日々。うつ多め。

今日の通院日記:2025-12-05

今日の通院日記:2025-12-05

 先日かかりつけ病院の整形外科が人を馬鹿にした対応をしたのでクレーム入れてやろうと思って話をしに行ったら「良い先生として今日診療の先生がいるので、初診料なし、紹介状あり扱いで受診できるようにしますので日を改めて貰えませんか?」と丁寧に説明を受けたので(ああ、あの医者結構色々言われてて慣れてるんだな)と思い素直に承諾。

 朝8時に長男を大学に送りそのまま真っすぐ病院に。

 飛び込み診療なのでかなり待たされる覚悟でいたが、割と早く診療を受けられて、結局肋間神経痛ではない、理由としては肋間神経痛は継続的に痛むのではなく瞬間的に痛むためで、恐らく神経起因なのは間違いないので薬を出して様子を見ましょう、痛みも10ヶ月継続しているようなのでペインクリニックにも紹介状を書きます、ただしペインクリニックは予約が多く2週間後くらいになります、と言われ、納得して待合室で待っていると「ちょっと空き時間があるのでペインクリニックいけます。行きましょう!」と案内してもらい、11時に次の患者さんの予約があるという前提で10時40分にペインクリニックに入れて貰った。結局11時20分まで診察して貰った結果、まだ確定診断は出来ないが神経性疼痛、ストレスで悪化しているが問題の根っこは恐らく姿勢だという指摘を貰い、そしてブロック注射の前に試せる薬があるのでそれと疼痛用のシップを処方するので2週間様子を見て効かないようならブロック注射で行きましょう、という事で診察終了。

 思いがけず診療科2つからちゃんと診療を受けられ、薬も出してもらったので凄く助かった。

 ちなみに貰った薬が昼用があったので昼ご飯後に飲んだら、今までの痛みがいきなり半分くらいになった。本気で驚き。この痛みなら我慢できる。というか意識の外に押し出せる。

 夕食後の薬は今飲んでまだ時間が経っていないので評価できないんだけど、もう眠くてどうしようもないので評価は明日にして今日はもう寝ようと思う。

 ちなみに雑談なんですが、僕、公的文書で「カスタマーハラスメント」「対応困難者」と書かれた文書を受け取ったので、国公認のカスハラ野郎、対応困難者です。
 まあこの書類、僕が調査依頼を行った案件で、カウンターで僕が悪いという結論を叩き付けられた結果なんですが、調査方法に明確な瑕疵があり、再請求が妥当なのと、あとこれ天然なのかわからないんですが、文書の中で調査先に対して「ルールに従ってちゃんと運営して指導にも従ってね」って書いてあって、「問題あったって告白してるじゃん!」という面白い案件なので、まあ柔らかくかつ容赦なくすべての項目について何故その調査が不適切なのか、なぜその結論が正しくないと言えるのか、そもそも調査の体をなしていない理由をしっかりとあげた上に上級省庁にも一緒に送ったので、訂正しても謝罪しても無視しても対応パターンは決まっており、ふざけた調査結果を出してきた責任は取ってもらう(僕は基本争いは好きじゃないんですが、騎士道精神として「侮辱を許すなかれ」は持っているので、カスハラ・対応困難者のいわれなき侮辱は看過できないため、これだけは撤回させるつもりでいます)つもりなので、まあ詰めすぎない程度に詰めます。

 最近本気で誠実さに欠ける(金という意味ではなく本当に「自分で決めたルールくらい自分で守れ」レベルの)相手にばっかり出会い、片っ端から問題に巻き込まれるのでこちらは穏便に処理しようとすると(多分痛いところをそのまま指摘するため)逃げに走って「対応拒否」「無視!」みたいな事になるんですが、僕はため息をつきながら期限付き内容証明特定記録を投げて返事が来ないのを確認し、「届いた証拠、送った内容、期限までに返事なし」=「裁判では反論なしとして扱われる」(100%ではなく「ほぼ確定」レベルで、補強すれば基本負け無しの戦法になる)ので、そのまま訴訟になだれ込むだけです……。まだ法廷にすら立った事ないのに、訴訟戦の前哨戦のやり方がほぼ完全にわかってしまってスレた自分に嫌気がさしています……。